終了レポート☆Maria Christmas Garden Pavilion 完成式



2019年12月8日

『Maria Christmas Garden 』

オープンしました!!


12月8日は、

マリア様の無原罪の御宿りの日。


(マリア様は受胎した時から原罪という汚れから免れていたというカトリック教会の教義)




2年前のこの日は、

世界のエネルギー構造が変わって、

『共同創造の時代』に突入した日でした。




その歴史的な日が、

マリア様の記念日と重なっているという事実。




それだけ「共同創造」という、

神の意図の遂行に、


マリア様が深く関わっていることの、

証。




マリア様がいなかったら、

成就するすべての可能性が失われていたのではないか、

そのくらいマリア様の存在とはなくてはならず、


偉大な世界の母なのですね。




そしてその共同創造時代に突入した日、

八ヶ岳のマリア様の聖地にある、

『聖母マリアトリニティ教会』

では、



「この世を照らす無条件の光となってください」



というメッセージと共に、

歴史的に意味のある感動の儀式が、

トリニティ創始者の渡邉聡さんによって執り行われました。




そして、

2019年の同じ日もまた、

八ヶ岳では、とあるセレモニーが行われたのですね。




『トリニティランドの土地』に、

『マリアガーデン』がオープンしたのは、


マリア様のお誕生日である今年の9月8日。




何かとマリア様の記念日には、

物事が動くようになっています♡




それから3ヶ月経ち、

その間八ヶ岳に住む大工さんが、

完全にマリア様と繋がって、

マリア様の東屋を創ってくださっており、




いよいよ完成し、

完成式と共にマリア様像がそこに立たれると指定されたのが12月8日。




その伝えられた通り、

12月8日には東屋が完成し、

マリア様像がそこに立たれ、




『パビリオン完成式』

が執り行われました。


設置された途端に、

西陽がマリア様のお顔にちょうどさし、 

神々しいお姿に!



渡邉聡さんも満面の笑み♡




でもこれは、ほんと一瞬のこと。

すぐ日は暮れてしまいました。


これは神の意図が成就された事のサインだとしか捉えようがなく、

感動と共に祝福を受けました。



パビリオンの天井。

美しい5色のスタンドガラスが♪



外観(昼間)

夜のパビリオン。





 


Maria Christmas Garden


どんどん整備が進められて、

この日、もみの木を植林しました。

まず穴掘って…


一本一本丁寧に、

神のワークをしながら植えていきます。



この土地の奇跡を祝福して。