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【マグダラのマリア】


蜜ろうから作られた、闇を照らす柔らかな光と、キリストとブッダ(立体十字)、聖母マリア、マグダラのマリアとそれぞれゆかりのあるエジプト香油の豊かな香りが、無条件の愛に導いてくれる、蜜ろうキャンドルです。

 

香油:スパイクナード(瓶入り)

直径5cmX高さ約5.5cm、約100g


イエス・キリスト、聖母マリアが逃避行で一時期を過ごし、イエス・キリストとマグダラのマリアが無条件の愛で交わったエジプトでは、蜜ろうは古くから様々な用途で利用されてきました。

 

また、神からイスラエルの民に与えられたカナンの地(イスラエル)は、聖書では「乳と蜜の流れる地」と呼ばれ、ミツバチが多くの蜜を与えてくれ、蜜ろうも利用されていたのではと思われます。

 

蜜ろうのキャンドルは、現在でもユダヤ教、キリスト教などで神に祈る時に光を灯し続けています。

マグダラのマリア:マグダラのマリアは、イエス・キリストと無条件の愛で交わることで、イエス・キリストが人間の世界で観られ、経験された、人間の闇・罪・孤独を共に観られ、イエス・キリストと共にキリストの無限の命、永遠の命、無条件の愛を共同創造されました。

 

八ヶ岳のハウスオブトリニティランドのステンドグラスのマグダラのマリアをデザインしました。イエス・キリストが死を迎える前、マグダラのマリアが非常に高価なナルドの香油をイエス・キリストの足に塗り、自分の髪でその足をぬぐられたエピソードから、スパイクナードの香りをつけました。

トリニティアロマキャンドル(マグダラのマリア)

¥1,200価格

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